津田沼でコスパ重視なら和田屋

あれこれ
津田沼駅から徒歩3分!アクセスはこちら

「津田沼でちゃんと美味しいラーメンを食べたいけど、あまりお金はかけたくない……」そんな場面、ありませんか?ランチのあとに財布を見てちょっとため息をついたり、飲みの〆に「高いと入りにくいな」と足が止まったり。そういう瞬間、じつは津田沼では意外と多いんですよね。

こんにちは、らーめん和田屋の柳田です。津田沼で20年ほど飲食の仕事をしてきた私が、この街で本当に必要とされているお店を作りたいと思って始めたのが、このお店です。「気軽に来られて、ちゃんと美味しい。それで財布にもやさしい」——そこにこだわって、今日も厨房に立っています。

この記事では、「和田屋ってどんな店なの?」「実際いくらで食べられるの?」「一人で入れる?」など、お客さんからよく聞かれる疑問にまとめてお答えします。

こんな方におすすめ

  • ✅ 津田沼でコスパのいいランチを探している方
  • ✅ 学生・社会人問わず気軽に通える行きつけのラーメン屋を見つけたい方
  • ✅ 一人でも入りやすいお店かどうか気になっている方
  • ✅ 昆布水つけ麺など話題のメニューが気になっている方
  • ✅ 夜遅くまで営業しているラーメン屋を探している方
津田沼でコスパ重視なら和田屋 | らーめん和田屋

Q. 実際いくらで食べられるの?学生でも無理なく通える?

和田屋の客単価は1000円〜です。ラーメン一杯でお腹いっぱい帰ることができますし、ちょっとトッピングを追加しても1500円以内に収まることがほとんど。

「学生でも満足できるボリュームと価格」というのは、実際にお客さんからいただいた声でもあります。津田沼は学生が多いエリアなので、正直なところ「毎週でも来られる価格帯」にするのは最初から意識していました。

麺のクオリティを落としてコストを下げる……というのはやりたくなかった。だから早川製麺所さんと一緒に特注麺を開発して、品質を維持しながらお値段を抑える工夫をしています。全粒粉入りのオリジナル麺は小麦の香りが豊かで、「1000円ちょっとでこんな麺が食べられるの?」と驚いてもらえることも多いです。

ランチもディナーも同じメニューで提供していますから、「ランチだけ安い」「夜は割高」という差もありません。財布の中身を気にせず、食べたい時に来てもらえるのが理想です。

Q. 一人で入りにくくない?女性でも大丈夫?

和田屋は20席のこぢんまりしたお店ですが、「一人でも入りやすい」という声を本当にたくさんいただきます。カウンター席もありますし、スタッフが話しかけすぎることもなく、一人でゆっくり過ごせる空間を意識しています。

全席禁煙なので、においが気になる方にも安心して入っていただけます。女性の一人来店も増えていて、「清潔感があって入りやすかった」と言っていただけることが多いです。

私が長年津田沼で飲食店をやってきた経験から感じるのは、「ラーメン屋は入りにくい」と思っている方が一定数いるということ。特に女性一人だと「なんとなく入りづらい」という空気感のある店ってありますよね。和田屋はそういうお店にしたくなかった。だから内装も接客も、ちょっとした雰囲気も、意識的に「誰でも気軽に入れる」をテーマにしています。

「一人でも入りやすくて通いやすい」

20代・女性

「津田沼でラーメン食べるならここに来るようになった」

30代・会社員

✓ ここまでのポイント

  • 客単価1000円〜で、学生から社会人まで無理なく通えるコスパ設計
  • 全席禁煙・カウンター席あり・スタッフの適度な距離感で、一人客・女性客にも入りやすい店づくりを徹底
  • 早川製麺所との共同開発麺で、価格を抑えながら品質はしっかり維持

Q. メニューはどんな種類があるの?何が人気?

和田屋のメニューの中心にあるのが、鶏清湯らーめんです。津田沼ではいわゆる「こってり系」「濃厚系」のラーメン屋の方が多く、あっさり系の鶏清湯を出す店はあまりありません。だからこそ「ここじゃないと食べられない」と言ってもらえるんだと思っています。

それから、極み昆布水つけ麺も外せません。5種類の昆布を使って丁寧に仕込んだ昆布水に、特注麺を浸して食べるスタイル。「昆布水つけ麺が他では食べられないクオリティ」というお客さんの声がうれしくて、今も研究を続けています。

クセになると評判の鯖まぜそばも、一度食べるとリピートする方がとても多い一品。「鯖ラーメンがクセになって何度も来ている」という声が象徴しているように、最初は「鯖×まぜそば?」と半信半疑で頼んだ方が、次からは必ずそれを頼むようになってくれたりします。

コスパという観点でお伝えするなら、どれを頼んでも「この値段でこの味か」という満足感を感じてもらえるように設計しています。トッピング追加やサイドメニューで少し豊かにする楽しみもありますし、シンプルに一杯だけでも満足できるようになっています。

詳しいメニューと価格はこちらからご確認いただけます👇
メニュー

Q. 営業時間は?夜遅くても食べられる?

和田屋は毎日11時30分から営業しています。ランチタイムは15時30分まで、夕方は17時から再オープンして23時30分まで営業しています。

津田沼駅北口の歓楽街エリアにありますから、飲んだあとに「〆のラーメンが食べたい」というシーンに応えられるよう、遅い時間まで開けています。「夜遅くでもちゃんと美味しいラーメンが食べられるのが嬉しい」という声もいただいていて、それが正直一番うれしいんですよね。疲れて帰る途中に、ちゃんとした一杯が食べられる場所でありたい。

ただ、太麺のまぜそば・つけ麺・揚げ物類は22時30分がラストオーダーになっています。これらのメニューを目当てにいらっしゃる方は、少し早めにお越しいただけると確実です。

また、第一日曜日はメンテナンスのため19時30分ラストオーダー・20時閉店となっています。ご来店の際はお気をつけください。

祝日は11時30分から18時(夕方の部は17時〜23時30分)の営業です。基本的に年中無休で営業しているのも、「行こうと思ったら休みだった」というストレスをなくしたかったから。コスパって価格だけじゃなくて、「行きやすさ」も含まれると思っているので。

Q. 場所はどこ?駐車場はある?

JR津田沼駅の北口から徒歩3分です。千葉県船橋市前原西2-13-1 1Fにあります。駅を出てすぐのエリアなので、仕事終わりにサッと立ち寄るにもちょうどいい距離感です。

お車でいらっしゃる場合は、店舗目の前にコインパーキングがあります。電車でも車でもアクセスしやすいのは、駅北口エリアならではの立地ですね。

お子さん連れでもOKです。未就学児・小学生も歓迎していますし、お子様メニューもご用意しています。テイクアウトにも対応していますので、「今日は家でゆっくり食べたい」という時にもぜひ。

まとめ:津田沼でコスパよくラーメンを楽しむなら和田屋へ

改めて整理すると、らーめん和田屋が「コスパがいい」と言われる理由はこのあたりにあります。

  • 1000円〜で本格的な一杯が楽しめる
  • 製麺所との共同開発麺で、価格以上のクオリティを実現
  • 津田沼では珍しいあっさり鶏清湯・昆布水つけ麺など、ここでしか食べられないメニューがある
  • 毎日23時30分まで営業で、ランチ・〆・サク飲みにも対応
  • 一人でも入りやすく、女性客・学生・会社員みんなが通いやすい雰囲気

私が津田沼で飲食店をやり続けて20年。この街の人たちが何を求めているかは、ずっと見てきました。だからこそ「毎日来られるお店」「ふらっと寄れるお店」が和田屋のコンセプトになっています。

まずはメニューをのぞいてみてください。気になった一杯を見つけたら、ぜひ足を運んでみてほしいです。お待ちしています。

📋 メニュー|気になるメニューを事前にチェック!

📍 店舗までのルート|津田沼駅北口から徒歩3分。迷ったらこちらから。

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